2020年8月18日火曜日

Ephesians 4:32. エペソ4:32 Okinawa Japan. thank you dear friends.



【口語訳】
エペソ 4:32 互に情深く、あわれみ深い者となり、神がキリストにあってあなたがたをゆるして下さったように、あなたがたも互にゆるし合いなさい。
【NKJV】
Ephesians  4:32 And be kind to one another, tenderhearted, forgiving one another, just as God in Christ forgave you.

▲ペテロへの第一の手紙4章6節の理解について。



ペテロへの第一の手紙
4:6死人にさえ福音が宣べ伝えられたのは、彼らは肉においては人間としてさばきを受けるが、霊においては神に従って生きるようになるためでる。

この「死人」とは死亡して墓に葬られた故人のことではなく、肉体は生きていて地上に存在している人々のことで「イエスキリスト」が罪からの救い主であることを信仰によって信じない人々のことです。

★死人(死んで墓に葬られた人々)に福音が伝えられると考える事は異端です。つまり正しい聖書の教理理解ではありません。福音は地上に於いて生きている間に宣べ伝える必要があります。


下記は参考聖句です。
【口語訳】
マタイによる福音書
 8:21 また弟子のひとりが言った、「主よ、まず、父を葬りに行かせて下さい」。

 8:22 イエスは彼に言われた、「わたしに従ってきなさい。そして、その死人を葬ることは、死人に任せておくがよい」。
聖書を読んでるあなたは、
マタイによる福音書8章21節、22節をどの様に理解していますか。
この聖書箇所を正しく理解していると、
ペテロへの第一手紙4章6節の「死人」の理解ができます。
★参考:聖書註解書
6〈死んだ人々〉.前節の「死んだ人々」と呼応し,「霊的に死んだ人々」ではなく,「肉体の死を経た人々」のこと.またその宣教の時は,死後ではなく,彼らの存命中である.

死んで墓にほむられた故人に福音が伝えられるかは各自で調べて下さい。


6) 終末に臨んで(4111
.異邦人たちの行状に加わらないキリスト者は,彼らから疎まれ,あざけられる.しかし,異邦人たちはやがて神に対して申し開きをしなければならない.神は生きている人々と死んだ人々のさばき主である.また,そのさばき故に,人がむしろ神にあって生きるよう福音が宣べ伝えられており,すでに死んだ人々にもまた,福音は宣べ伝えられていたとして,神のさばきの確実さを言い表す

◎今日の聖書の学びです。ペテロの第一の手紙です。Todays Bible Study is 1 Peter 3:9. thank you dear friends. I love peace all over the world. from Okinawa - Japan.

今日の聖書の学びです。

【口語訳】
ペテロの第一の手紙
3:9 悪をもって悪に報いず、悪口をもって悪口に報いず、かえって、祝福をもって報いなさい。あなたがたが召されたのは、祝福を受け継ぐためなのである。
Todays Bible Study is 1Peter.
NKJV
1Peter 
3:9 not returning evil for evil or reviling for reviling, but on the contrary blessing, knowing that you were called to this, that you may inherit a blessing.

2020年8月17日月曜日

Hello my friends I send warm Greetings to Poland from Okinawa Japan. thank you dear friends.

【新共同訳】
ヨハネによる第一の手紙
1:9 自分の罪を公に言い表すなら、神は真実で正しい方ですから、罪を赦し、あらゆる不義からわたしたちを清めてくださいます。
NKJV
1John
  1:9 If we confess our sins, He is faithful and just to forgive us our sins and to cleanse us from all unrighteousness.

I send warm Greetings to Poland from Okinawa - Japan. 
I love peace all over the world.


2020年8月15日土曜日

2020年8月14日金曜日

★那覇市 都市みらい部 公園管理課。 黄金森公園での出来事です。

ペット(私は家族と同じと考えています。)と人間が共に生活できる社会こそが健全な社会と言えます。
社会や国家の知的水準、教養の水準は動物愛護の心の有無で測ることができるでしょう。
「小さな命」を大切にする社会を築いていきたいと思います。


私の愛犬を紹介いたします。
2009年1月26日生まれ。
2020年、今年で11歳です。

生後2か月の時、私の家族になりました。
犬種はコーギーのMIX です。女の子です。どうぞよろしくお願い致します。
私、比嘉明は室内犬(花子)を飼っています。家族と同じです。今年で11年間一緒に生活しています。

新都心の黄金森公園に散歩に行った時、公園の雑草取りや清掃をする係の人から、犬の糞でとても困っている、と苦情を言われました。

「私は愛犬の糞を持ち帰っています。」

犬の糞の件で食事も出来ないと苦情を言われました。

そこで提案します。「看板」を設置して下さい。

【飼い主は犬の糞を持ち帰って下さい。】

現場で働く方々は犬の糞のことで、とても怒り、苦労しています。その怒りを私にぶつけて来ました。

愛犬をマナーを守って飼っている私と現場で苦労して働く人々のことを公園管理課は良く理解して適切な対応をお願い致します。

上記の文書は私、比嘉明が2020年8月12日に那覇市役所の都市みらい部、公園管理課にインターネットで送信した文書です。

その文書に対する返事を郵送で那覇市役所の担当部署から私の自宅に郵送で返事を頂くことになっています。

その返事の内容の一般公開をこのブログで発表致します。

全国の皆さん、沖縄県の那覇市役所、都市みらい部、公園管理課からの返事をお待ちください。
公園の場所は沖縄県那覇市、新都心、黄金森公園です。

熟慮の結果、2020年8月23日
(土曜日)午前3時30分において、公園管理課に対する「犬の糞」の件の要望・苦情を取り下げました。犬の飼い主のマナーの向上を期待します。